• ポートフォリオ機能


ポートフォリオを新規に作成して保存
既存のポートフォリオに追加保存

  • この表をプリントする
PDF PDFをダウンロード
審決分類 審判 査定不服 2項進歩性 取り消して特許、登録(定型) C08J
管理番号 1328701
審判番号 不服2016-8129  
総通号数 211 
発行国 日本国特許庁(JP) 
公報種別 特許審決公報 
発行日 2017-07-28 
種別 拒絶査定不服の審決 
審判請求日 2016-06-02 
確定日 2017-06-23 
事件の表示 特願2012-106552「制振性を有する成型材料および成型品」拒絶査定不服審判事件〔平成25年 1月17日出願公開、特開2013- 10930、請求項の数(2)〕について、次のとおり審決する。 
結論 原査定を取り消す。 本願の発明は、特許すべきものとする。 
理由 本願は、平成24年5月8日(優先権主張 平成23年6月2日)の出願であって、その請求項1及び2に係る発明は、平成28年2月9日提出の手続補正書により補正された特許請求の範囲の請求項1及び2に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。
そして、本願については、原査定の拒絶理由を検討してもその理由によって拒絶すべきものとすることはできない。
また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。
よって、結論のとおり審決する。
 
審決日 2017-06-13 
出願番号 特願2012-106552(P2012-106552)
審決分類 P 1 8・ 121- WYF (C08J)
最終処分 成立  
前審関与審査官 岡▲崎▼ 忠  
特許庁審判長 小野寺 務
特許庁審判官 守安 智
佐久 敬
発明の名称 制振性を有する成型材料および成型品  
代理人 大貫 敏史  
代理人 内藤 和彦  
代理人 稲葉 良幸  
  • この表をプリントする

プライバシーポリシー   セキュリティーポリシー   運営会社概要   サービスに関しての問い合わせ