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審決分類 審判 査定不服 2項進歩性 特許、登録しない(前置又は当審拒絶理由) H04N
管理番号 1084273
審判番号 不服2000-8842  
総通号数 47 
発行国 日本国特許庁(JP) 
公報種別 特許審決公報 
発行日 1994-10-28 
種別 拒絶査定不服の審決 
審判請求日 2000-06-15 
確定日 2003-09-22 
事件の表示 平成 5年特許願第114034号「留守番電話機能付きファクシミリ装置」拒絶査定に対する審判事件[平成6年10月28日出願公開、特開平6-303354]について、次のとおり審決する。 
結論 本件審判の請求は、成り立たない。 
理由 本願は、平成5年4月15日の出願であって、その請求項に係る発明は、特許請求の範囲の請求項に記載されたとおりと認める。
これに対して、平成15年4月9日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。
そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。
よって、結論のとおり審決する。
 
審理終結日 2003-07-15 
結審通知日 2003-07-22 
審決日 2003-08-04 
出願番号 特願平5-114034
審決分類 P 1 8・ 121- WZ (H04N)
最終処分 不成立  
前審関与審査官 菅澤 洋二立川 功橋爪 正樹加内 慎也  
特許庁審判長 東 次男
特許庁審判官 江頭 信彦
加藤 恵一
発明の名称 留守番電話機能付きファクシミリ装置  
代理人 武藤 勝典  

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