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審決分類 審判 査定不服 2項進歩性 取り消して特許、登録 E06B
管理番号 1090985
審判番号 不服2003-8012  
総通号数 51 
発行国 日本国特許庁(JP) 
公報種別 特許審決公報 
発行日 1996-11-19 
種別 拒絶査定不服の審決 
審判請求日 2003-05-08 
確定日 2004-02-04 
事件の表示 平成7年特許願第127011号「パイプシャッターの防犯機構」拒絶査定に対する審判事件〔平成8年11月19日出願公開、特開平8-303149、請求項の数(2)〕について、次のとおり審決する。 
結論 原査定を取り消す。 本願の発明は、特許すべきものとする。 
理由 本願は、平成7年4月27日の出願であって、その各請求項に係る発明は特許請求の範囲の請求項1,2に記載されたとおりのものであると認める。
そして、本願については、原査定の拒絶理由を検討してもその理由によって拒絶すべきものとすることはできない。
また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。
よって、結論のとおり審決する。
 
審決日 2004-01-14 
出願番号 特願平7-127011
審決分類 P 1 8・ 121- WY (E06B)
最終処分 成立  
前審関与審査官 吉岡 麻由子  
特許庁審判長 山田 忠夫
特許庁審判官 長島 和子
新井夕起子
発明の名称 パイプシャッターの防犯機構  
代理人 稲葉 昭治  

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