• ポートフォリオ機能


ポートフォリオを新規に作成して保存
既存のポートフォリオに追加保存

  • この表をプリントする
PDF PDFをダウンロード
審決分類 審判 査定不服 2項進歩性 取り消して特許、登録(定型) G01N
管理番号 1126484
審判番号 不服2003-23495  
総通号数 73 
発行国 日本国特許庁(JP) 
公報種別 特許審決公報 
発行日 1998-05-22 
種別 拒絶査定不服の審決 
審判請求日 2003-12-04 
確定日 2005-11-29 
事件の表示 平成8年特許願第285607号「自動分析装置」拒絶査定不服審判事件〔平成10年5月22日出願公開、特開平10-132735、請求項の数(3)〕について、次のとおり審決する。 
結論 原査定を取り消す。 本願の発明は、特許すべきものとする。 
理由 本願は、平成8年10月28日の出願であって、その請求項1ないし3に係る発明は、平成17年10月28日付け手続補正書により補正された特許請求の範囲の請求項1ないし3に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。
そして、本願については、原査定の拒絶理由を検討してもその理由によって拒絶すべきものとすることはできない。
また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。
よって、結論のとおり審決する。
 
審決日 2005-11-18 
出願番号 特願平8-285607
審決分類 P 1 8・ 121- WYF (G01N)
最終処分 成立  
前審関与審査官 樋口 宗彦  
特許庁審判長 渡部 利行
特許庁審判官 櫻井 仁
長井 真一
発明の名称 自動分析装置  
代理人 三品 岩男  
  • この表をプリントする

プライバシーポリシー   セキュリティーポリシー   運営会社概要   サービスに関しての問い合わせ