現在、審決メルマガは配信を一時停止させていただいております。再開まで今暫くお待ち下さい。

  • ポートフォリオ機能


ポートフォリオを新規に作成して保存
既存のポートフォリオに追加保存

  • この表をプリントする
PDF PDFをダウンロード
審決分類 審判 査定不服 2項進歩性 取り消して特許、登録(定型) E04G
管理番号 1207495
審判番号 不服2008-5341  
総通号数 121 
発行国 日本国特許庁(JP) 
公報種別 特許審決公報 
発行日 2010-01-29 
種別 拒絶査定不服の審決 
審判請求日 2008-03-05 
確定日 2009-12-10 
事件の表示 特願2003-177340「廃棄物焼却処理施設解体方法」拒絶査定不服審判事件〔平成17年 1月13日出願公開、特開2005- 9256、請求項の数(7)〕について、次のとおり審決する。 
結論 原査定を取り消す。 本願の発明は、特許すべきものとする。 
理由 本願は、平成15年6月20日の出願であって、その請求項1ないし7に係る発明は、平成21年11月13日付け手続補正により補正された明細書の特許請求の範囲の請求項1ないし7に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。
そして、本願については、原査定の拒絶理由及び当審における拒絶理由を検討してもその理由によって拒絶すべきものとすることはできない。
また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。
よって、結論のとおり審決する。
 
審決日 2009-11-27 
出願番号 特願2003-177340(P2003-177340)
審決分類 P 1 8・ 121- WYF (E04G)
最終処分 成立  
前審関与審査官 江成 克己五十幡 直子住田 秀弘  
特許庁審判長 山口 由木
特許庁審判官 関根 裕
神 悦彦
発明の名称 汚染施設解体方法  
代理人 吉井 雅栄  
代理人 吉井 剛  
  • この表をプリントする

プライバシーポリシー   セキュリティーポリシー   運営会社概要   サービスに関しての問い合わせ