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審決分類 審判 査定不服 2項進歩性 特許、登録しない(前置又は当審拒絶理由)(定型) A61B
審判 査定不服 1項3号刊行物記載 特許、登録しない(前置又は当審拒絶理由)(定型) A61B
審判 査定不服 特37条出願の単一性 特許、登録しない(前置又は当審拒絶理由)(定型) A61B
審判 査定不服 特17条の2、3項新規事項追加の補正 特許、登録しない(前置又は当審拒絶理由)(定型) A61B
審判 査定不服 産業上利用性 特許、登録しない(前置又は当審拒絶理由)(定型) A61B
審判 査定不服 特36条6項1、2号及び3号 請求の範囲の記載不備 特許、登録しない(前置又は当審拒絶理由)(定型) A61B
管理番号 1247793
審判番号 不服2009-25800  
総通号数 145 
発行国 日本国特許庁(JP) 
公報種別 特許審決公報 
発行日 2012-01-27 
種別 拒絶査定不服の審決 
審判請求日 2009-12-25 
確定日 2011-11-29 
事件の表示 特願2000-513492「インターベンションデバイス用の可視表示部」拒絶査定不服審判事件〔平成11年 4月 8日国際公開、WO99/16345、平成13年10月 9日国内公表、特表2001-517519〕について、次のとおり審決する。 
結論 本件審判の請求は、成り立たない。 
理由 本願は,平成10年9月25日を国際出願日(パリ条約による優先権主張 平成9年9月29日 米国)とするものであって,その請求項1ないし9に係る発明は,平成21年12月25日付け手続補正書の特許請求の範囲の請求項1ないし9に記載された「インターベンションデバイス」に関するものである。
これに対して,平成23年2月2日付けで拒絶理由を通知し,期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが,請求人からは何らの応答もない。
そして,上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので,本願は,この拒絶理由によって拒絶すべきものである。
よって,結論のとおり審決する。
 
審理終結日 2011-07-01 
結審通知日 2011-07-04 
審決日 2011-07-20 
出願番号 特願2000-513492(P2000-513492)
審決分類 P 1 8・ 561- WZF (A61B)
P 1 8・ 14- WZF (A61B)
P 1 8・ 113- WZF (A61B)
P 1 8・ 64- WZF (A61B)
P 1 8・ 537- WZF (A61B)
P 1 8・ 121- WZF (A61B)
最終処分 不成立  
前審関与審査官 郡山 順森 竜介  
特許庁審判長 岡田 孝博
特許庁審判官 信田 昌男
横井 亜矢子
発明の名称 インターベンションデバイス用の可視表示部  
代理人 安村 高明  
代理人 森下 夏樹  
代理人 山本 秀策  
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