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審決分類 審判 査定不服 特37 条出願の単一性( 平成16 年1 月1 日から) 取り消して特許、登録(定型) C12P
審判 査定不服 2項進歩性 取り消して特許、登録(定型) C12P
管理番号 1288037
審判番号 不服2012-10608  
総通号数 175 
発行国 日本国特許庁(JP) 
公報種別 特許審決公報 
発行日 2014-07-25 
種別 拒絶査定不服の審決 
審判請求日 2012-06-07 
確定日 2014-06-10 
事件の表示 特願2007-534832「生体分子の一貫連続製造のための装置及び方法」拒絶査定不服審判事件〔平成18年 4月13日国際公開、WO2006/039588、平成20年 5月 8日国内公表、特表2008-514237、請求項の数(6)〕について、次のとおり審決する。 
結論 原査定を取り消す。 本願の発明は、特許すべきものとする。 
理由 本願は、2005年9月30日(パリ条約による優先権主張2004年9月30日(US)アメリカ合衆国)を国際出願日とする出願であって,その請求項1ないし6に係る発明は、平成26年5月16日付けの誤訳訂正書により補正された特許請求の範囲の請求項1ないし6に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。
そして、本願については、原査定の拒絶理由及び当審の拒絶理由を検討してもその理由によって拒絶すべきものとすることはできない。
また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。
よって、結論のとおり審決する。
 
審決日 2014-05-29 
出願番号 特願2007-534832(P2007-534832)
審決分類 P 1 8・ 65- WYF (C12P)
P 1 8・ 121- WYF (C12P)
最終処分 成立  
前審関与審査官 戸来 幸男  
特許庁審判長 郡山 順
特許庁審判官 小川 慶子
齊藤 真由美
発明の名称 生体分子の一貫連続製造のための装置及び方法  
代理人 長沼 暉夫  
代理人 浅村 肇  
代理人 浅村 皓  
代理人 池田 幸弘  
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