• ポートフォリオ機能


ポートフォリオを新規に作成して保存
既存のポートフォリオに追加保存

  • この表をプリントする
PDF PDFをダウンロード
審決分類 審判 査定不服 1項3号刊行物記載 特許、登録しない(前置又は当審拒絶理由)(定型) H02N
審判 査定不服 特36条4項詳細な説明の記載不備 特許、登録しない(前置又は当審拒絶理由)(定型) H02N
審判 査定不服 特36条6項1、2号及び3号 請求の範囲の記載不備 特許、登録しない(前置又は当審拒絶理由)(定型) H02N
審判 査定不服 2項進歩性 特許、登録しない(前置又は当審拒絶理由)(定型) H02N
管理番号 1333977
審判番号 不服2015-18925  
総通号数 216 
発行国 日本国特許庁(JP) 
公報種別 特許審決公報 
発行日 2017-12-28 
種別 拒絶査定不服の審決 
審判請求日 2015-10-21 
確定日 2017-10-24 
事件の表示 特願2014-504230「ピエゾアクチュエータの動作方法及び動作装置」拒絶査定不服審判事件〔平成24年10月18日国際公開、WO2012/139851、平成26年 8月 7日国内公表、特表2014-519298〕について、次のとおり審決する。 
結論 本件審判の請求は、成り立たない。 
理由 本願は、2012年(平成24年)3月16日(パリ条約による優先権主張外国庁受理 2011年 4月14日、ドイツ連邦共和国)を国際出願日とする特許出願であって、その請求項に係る発明は、特許請求の範囲の請求項1?15に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。
これに対して、平成29年 1月25日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。
そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。
よって、結論のとおり審決する。
 
審理終結日 2017-05-26 
結審通知日 2017-05-29 
審決日 2017-06-12 
出願番号 特願2014-504230(P2014-504230)
審決分類 P 1 8・ 537- WZF (H02N)
P 1 8・ 113- WZF (H02N)
P 1 8・ 121- WZF (H02N)
P 1 8・ 536- WZF (H02N)
最終処分 不成立  
前審関与審査官 河村 勝也  
特許庁審判長 堀川 一郎
特許庁審判官 遠藤 尊志
藤井 昇
発明の名称 ピエゾアクチュエータの動作方法及び動作装置  
代理人 アインゼル・フェリックス=ラインハルト  
代理人 高橋 佳大  
代理人 久野 琢也  
  • この表をプリントする

プライバシーポリシー   セキュリティーポリシー   運営会社概要   サービスに関しての問い合わせ