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審決分類 審判 査定不服 2項進歩性 取り消して特許、登録(定型) G02B
管理番号 1360180
審判番号 不服2018-15945  
総通号数 244 
発行国 日本国特許庁(JP) 
公報種別 特許審決公報 
発行日 2020-04-24 
種別 拒絶査定不服の審決 
審判請求日 2018-11-30 
確定日 2020-03-17 
事件の表示 特願2014- 87815「光学素子及び投影装置」拒絶査定不服審判事件〔平成27年 4月23日出願公開、特開2015- 79232、請求項の数(9)〕について、次のとおり審決する。 
結論 原査定を取り消す。 本願の発明は、特許すべきものとする。 
理由 本願は、平成26年 4月22日(優先権主張 平成25年 7月 9日 平成25年 9月12日)の出願であって、その請求項1?9に係る発明は、令和元年12月 9日付けの手続補正書の特許請求の範囲の請求項1?9に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。
そして、本願については、原査定及び当合議体の拒絶の理由を検討しても、その理由によって拒絶すべきものとすることはできない。
また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。
よって、結論のとおり審決する。
 
審決日 2020-02-28 
出願番号 特願2014-87815(P2014-87815)
審決分類 P 1 8・ 121- WYF (G02B)
最終処分 成立  
前審関与審査官 廣田 健介小西 隆菅原 奈津子  
特許庁審判長 樋口 信宏
特許庁審判官 宮澤 浩
井口 猶二
発明の名称 光学素子及び投影装置  
代理人 伊東 忠彦  
代理人 伊東 忠重  
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