• ポートフォリオ機能


ポートフォリオを新規に作成して保存
既存のポートフォリオに追加保存

  • この表をプリントする
PDF PDFをダウンロード
審決分類 審判 査定不服 2項進歩性 取り消して特許、登録(定型) G02B
管理番号 1401377
総通号数 21 
発行国 JP 
公報種別 特許審決公報 
発行日 2023-09-29 
種別 拒絶査定不服の審決 
審判請求日 2022-09-30 
確定日 2023-09-05 
事件の表示 特願2019−518779「透明物品の製造方法」拒絶査定不服審判事件〔平成30年11月22日国際公開、WO2018/212145、請求項の数(1)〕について、次のとおり審決する。 
結論 原査定を取り消す。 本願の発明は、特許すべきものとする。 
理由 本願は、平成30年 5月15日(優先権主張 平成29年 5月15日)の出願であって、その請求項1に係る発明は、特許請求の範囲の請求項1に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。
そして、本願については、原査定の拒絶理由及び当合議体が通知した拒絶理由を検討してもその理由によって拒絶すべきものとすることはできない。
また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。
よって、結論のとおり審決する。
 
審決日 2023-08-18 
出願番号 P2019-518779
審決分類 P 1 8・ 121- WYF (G02B)
最終処分 01   成立
特許庁審判長 杉山 輝和
特許庁審判官 川口 聖司
里村 利光
発明の名称 透明物品の製造方法  
代理人 恩田 博宣  
代理人 恩田 誠  

プライバシーポリシー   セキュリティーポリシー   運営会社概要   サービスに関しての問い合わせ